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医王寺 (山中温泉) 

車で巡る奥の細道 こんにちわ! 山中温泉にやってまいりました。 奥の細道では・・・7月27日 4日ぶりに快晴。小松の諏訪宮の祭礼と聞いたので参詣。午前10時頃、引き止める門人達を後にして小松を立つ。夕刻6時頃、山中温泉に到着 とりあえず 私は医王寺に行き、山中をどのように回るか考えました。 (2008年5月撮影) 大聖寺川…
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那谷寺 

車で巡る奥の細道 こんにちわ! 訪問いただき ありがとうございます。 今回は石川県の小松市那谷町にある 那谷寺白山信仰の寺で、命名にあたり、西国33ヶ所霊場の第1番「那智山」と33番「谷汲山」から那谷(なた)とされたとある。 奥の細道では・・・8月5日:朝のうち曇。芭蕉と北枝は那谷へ行く。曾良は、体調優れずここで芭蕉と別れて先…
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建聖寺 (小松)

車で巡る奥の細道小松にやって参りました。 小松空港も側ですので 空からも行けますね! 奥の細道では とりあえず立ち寄り先は建聖寺(けんしょうじ)元禄2年(1689)7月24日(陽暦9月7日)小松に到着した芭蕉 立花北枝による座像の芭蕉木造が残されている。境内には、翁塚と句碑があるが 私は句碑を見つけることが出来なかった!? …
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多太神社 (小松)

こんにちわ! 今回は 石川県 小松市上本折町の多太神社の紹介です。 この神社には松尾芭蕉が元禄2(1689)年に立ち寄っています 2008年4月最新情報を追加! 「此所、太田(多太)の神社に詣。実盛が甲・錦の切あり。往昔、源氏に属せし時、義朝公より給(賜)はらせ給とかや。げにも平士のものにあらず。目庇より吹返しまで、菊から(…
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本折日吉神社 (小松市)

車で巡る奥の細道 こんにちわ!今回も小松市の中での紹介です。小松市の日吉神社にいきましょう。 芭蕉が奥の細道の旅の途中、元禄2年(1689)7月24日(陽暦9月7日)小松に入り近江屋という旅宿に泊まった。翌25日出立せんとしたが小松の人々に引留められ、小松山王宮神主藤村伊豆守章重(俳号)鼓蟾(こせん)の館に一泊し、同夜芭蕉はじめ曾良…
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兎橋神社 (小松市)

車で巡る奥の細道 こんにちわ!今回は小松市の兎橋神社の紹介です。 奥の細道では 俳聖松尾芭蕉は、かの有名な『奥の細道』の道中で、当社を参詣している。元禄二年(一六八九)、随伴した河合曽良の随行日記に「七月二十七日快晴、所ノ諏訪宮祭ノ由聞テ詣」との記載がある。「しほらしき 名や小松ふく 萩すすき」はそのときに詠まれた句で、莵橋神社境…
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小松天満宮 (小松市)

車で巡る奥の細道 今回は石川県 小松市の小松天満宮の紹介です。 奥の細道では・・ 安宅ノ関を出て少し走ると 松井秀喜ベースボールミュージアムの側を通ります。 そしてたどり着いたのが小松天満宮 3代藩主前田利常が加賀の新しい都(小松)に祖先神である菅原道真公を祭神として創建したお社である、小松市天神町にあり、「天神さん」「梅…
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安宅ノ関

車で巡る奥の細道 こんにちわ! 訪問ありがとうございます。 金沢から小松へと向かって安宅町にきました。 芭蕉はここには訪れていませんが 義経に関係する場所なので僕が勝手に行きました。 今回は安宅の関です。ここは本来ある関ではなく 義経を捕らえる為に作られた関だそうです。 源平壇ノ浦の合戦で平家を滅ぼした源義経は、生来の猜…
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本龍寺 (金沢市金石西三丁目)

車で巡る奥の細道 こんにちわ!金沢を発って小松に向かう途中に本龍寺に句碑があるので寄って見ました。 7月23日(陽暦9月6日)、芭蕉は金沢の俳人雲口を主とした人々に誘われて、宮の腰(金石)を訪れた。 本龍寺境内には江戸後期の豪商銭屋五兵衛の墓がある。銭屋五兵衛は、加賀の人で、主に日本海側や大阪などとの間での海運、問屋、両替商な…
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兼六園 (金沢)

車で巡る奥の細道こんにちわ!今回の紹介は兼六園の中にある、芭蕉の句碑です。 奥の細道では・・ 金沢に10日間滞在した芭蕉は、金沢の俳人たちに招かれ、句会を開いたり、野田山や宮腰(日本海岸の金石)へ散策をしたりしています。 兼六園 水戸偕楽園(かいらくえん)、岡山後楽園(こうらくえん)とならぶ日本三名園の一つ、兼六園。兼六…
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成学寺 (金沢野町)

車で巡る奥の細道こんにちわ!金沢市内 車は使わず歩いて巡っています。成学寺は妙立寺の前の道を犀川に向かって蛤坂を下りて行きます。途中の左側にありますよ! 成学寺 成学寺は金沢の寺町寺院群にある浄土宗のお寺です。成学寺では菅原道真が祀られています。成学寺の境内には芭蕉の句碑があります。成学寺の塀の上にのった風神、雷神の石像がユニークで…
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犀川へ (金沢)

車で巡る奥の細道 金沢を歩いています。車は駐車場に置いたまま! こんにちわ! 犀川に行きます、成学寺から どんどん犀川に向かって歩きます。 蛤坂の 標柱です、これを過ぎて川の遊歩道に降りて 遊歩道を少し歩いた所に芭蕉の句碑があります。 川の遊歩道に降りて 遊歩道歩いていきます。 たどり着きました あかあかと 日…
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本長寺 (金沢)

車で巡る奥の細道 こんにちわ!今更なんですが こんにちわ!こんにちは!がどちらが正しいか??はですよね! 今回は本長寺の紹介になりました。 本長寺は金沢の寺町寺院群にある顕本法華宗のお寺です。 入り口が工事中ということで句碑だけの 撮影になりました。 春もやや けしき調ふ 月と梅 本当に これしか撮ってこなかった。500…
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長久寺 (金沢)

車で巡る奥の細道 訪問いただきありがとうございます! こんにちわ!今回は金沢の寺町寺院群の長久寺の紹介です。 長久寺 前田利春の三女で初代利家の妹・津世の菩提寺でもある。境内には芭蕉の碑や、樹齢400年近くになる金沢市保存樹の銀木犀がある。 犀川のほとりにあった一泉の松幻庵で句会。「残暑しばし手毎にれうれ瓜茄子」を発句とし…
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願念寺 金沢へ 

車で巡る奥の細道こんにちわ! 訪問ありがとうございます。 金沢に入っていきますよ!ここは云わずと知れた石川県 松井の故郷でもあります。 8月末の暑い盛りの季節富山方向から倶利伽藍峠を越えて金沢に入り(午後2時20分頃)、芭蕉と曾良は、金沢城下北の玄関口、浅野川のほとりで宿をとりました 願念寺 願念寺は芭蕉の弟子、小杉一笑の菩提…
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倶利伽羅峠へ

車で巡る奥の細道 奈呉ノ浦を発った芭蕉は何処に行ったのか? 奥の細道では・・ 那古の浦に至った芭蕉は、さらに同じく万葉の歌枕の地である有磯海(ありそうみ)、擔籠の藤浪(たごのふじなみ)を訪れようとします。しかし土地の人から「ここから五里もあるし、行く先には泊めてくれる宿もない」とおどされ、断念。そのまま高岡の街へ向かい、ここで一泊…
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荒屋神社 (新湊)

車で巡る奥の細道 こんにちわ! 今回は射水市(新湊)の荒屋神社の紹介になります。 奥の細道では・・ 荒屋神社 この神社は県道350号線・公園前信号を南下すると、すぐ左手に鎮座しています。案内が無く、この神社の創建、由緒、御祭神は不明ですが、境内の曳山蔵内の八幡町曳山は明和7年(1770)の建造、前人形(からくり)は「唐子の…
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放生津八幡宮 (新湊)

車で巡る奥の細道 こんにちわ!今回はまだ富山にいます、射水市の放生津八幡宮に行きました。 奥の細道では・・ 聖武天皇の御代天平18年(746)大伴家持が越中国守として在任中、常に奈呉の浦の景勝を愛せられ、九州の宇佐八幡神を観請し、奈呉八幡宮と称したのが創始であると言われています。 境内には「あゆの風 いたく吹くらし 奈呉の海…
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水橋神社 (富山市)

車で巡る奥の細道 こんにちわ!今回の紹介は 富山市の水橋神社です。 奥の細道では・・ 源義経が奥州に下る際水橋大河お畔に来て、渡河しようとしたが案内人がなく困っていたところ、この神社の化身である蜑老人という人が忽然と現れ、瀬を渡してくれたといわれます。 義経主従は、無事渡河できたのは蜑瀬大神のお導きと喜び、この神社に参詣…
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甘樫丘展望台 (明日香)

こんにちわ! 訪問いただきありがとうございます。今回は明日香村の紹介になりました。 甘樫丘展望台(あまかしおか)に登ってみました。 パノラマをお楽しみ下さい! http://homepage1.nifty.com/h-matsui/special/20010501Nara/Asuka/Amakashi_Hill_W.html …
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石舞台古墳 (奈良飛鳥)

こんにちわ! 桜も散り始めていますね! 訪問ありがとうございます! 石舞台古墳 奈良県明日香村にある古墳時代後期の古墳。1952年、国特別史跡に指定される。元は土を盛りあげて作った墳丘で覆われていたが、その土が失われ、巨大な石を用いた横穴式石室が露出する。埋葬者としては蘇我馬子が有力視されている。 月の夜、狐が美女に化けてこの…
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塩釜の宿 宮城県塩釜市

車で巡る奥の細道 こんにちわ! 今回は 塩釜の芭蕉宿泊地 奥の細道の 本文と現代文 塩釜の宿絵図 塩釜の宿絵図2 2010年訪ねてみました。 塩釜神社の入り口の鳥居の側にありました。今まで神社の方ばかりに居たからキズカナカッタンデスネ!! 鳥居の場所からこのようにみえます。 あれが芭蕉の宿泊のばしょかな? 左…
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越河の諏訪神社 (宮城県)

車で巡る奥の細道 こんにちわ!宮城県に入りました。 まあ とりあえず 越河の(こすごう)諏訪神社に行きますか。 越河についてのこんな物がありました 古い句碑があるんですよ! これについて 書いてあるものが見つかりません。というより見つけれません。 08年自分でもう一回確認に行きましたよ! 咲きみだす 桃のなかより …
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神炊館神社 (須賀川市)

車で巡る奥の細道 神炊館神社(諏訪神社) 須賀川市の諏訪神社に行って見ましょう!芭蕉が参拝した神社です。 4月22日から29日の滞在で 23日に参拝しています。 ここは市役所の通りの北側になります。 地図で確認しましょう! 右の通りが市役所からの通りです。マップコード 61435457*77 アルバムを見る y…
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神橋の橋のそばに居ます!

こんにちわ!と 言うよりも あけましておめでとうございます! 今回は神橋のそばに居るお二人の紹介です。もう解った方もいますか? 神橋の橋のところに道を挟んで立っている人がいるんです。 この方は板垣退助が 何で居るのかなと言いますと 日光東照宮に立て籠もる大鳥圭介ら旧幕臣達を…
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黒羽 高岩園

こんにちわ!今回は黒羽の景勝地で高岩園に行って見ました。 水の黒羽にふさわしい景勝地で、天然の妙を尽くした岩が那珂川の清流に臨み、心を洗うものがある。 高岩神社と波切不動尊があり 那珂川で帆掛け舟や筏で舟運が行われていた時代、近郊農民の五穀豊穣、船頭さんの無事息災をこの波切不動尊に祈願したという! 園の中には神社があります。 …
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鉢石(はついし) 日光市

車で巡る奥の細道 こんにちわ!今回は日光市(観光協会にリンク)の鉢石(この辺りの情報)の紹介です!ここは日光街道の最終宿であり 芭蕉も泊まったという所です。 奥の細道では・・本文と現代文 曾良随行日記 奥の細道絵巻-仏五左衛門 日光駅ライブカメラ 目印は 三ツ山羊羹本舗の駐車場の奥です。 これが入り口の標柱です。鉢石の由…
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市振 弘法の井戸

こんにちわ! 「北北東の風」NSP またもや市振(いちぶり)来ちゃいました!なぜって?奥の細道で回った記事で ここの井戸が気になると 書いたので確かめる為です。 弘法の井戸説明では・・・・ 昔 市振の村はずれの茶屋に坊さん(弘法大師)が来て「水がほしい」と言った所 茶屋の婆さんが1キロも遠い赤崎のチビタ…
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群馬県記事一覧

訪問ありがとうございます! いきあたりばったりトラベル 現在進行中!利用可能 なんのことはなく 私の公開しているブログをここで 簡単に見つけ出せるようにするだけです。 群馬県 渋川市 道の駅こもち  永井食堂  永井食堂2015  永井食堂2016  白井宿  白井宿2  白井城址 高根展望台 藤岡近辺(合併になり高…
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