トンボ王国 四万十市

こんにちは!
訪問いただきありがとうございます。四万十市にやって来た僕はトンボ王国に回ることにしました。
四万十市観光協会
トンボ自然公園は、高知県四万十市具同(旧中村市)にある自然公園。社団法人トンボと自然を考える会が休耕田を改良して建設した。
写真は拡大可
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社団法人・トンボと自然を考える会の常務理事でもあるトンボ研究家・杉村光俊氏が、1972年春に同市内のベッコウトンボ生息地を埋め立てられた悲しさと悔しさをバネに、「絶対に奪われないトンボ保護区」を目指し、全国から多くの個人や団体の協力を取り付け、1985年より本格的整備を始めた世界最初のトンボ保護区です。
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「四万十トンボ自然館」と名付けられた。
トンボ1000種を含め、約5000種に上る世界の昆虫標本と、アカメを始めとする120種の四万十川の魚を含め300種5000尾に上る世界の淡水・汽水魚を展示・飼育する「あきついお四万十川学遊館」があり、自然保護区としてだけではなく、観光や学童らの環境学習にも活用されている。
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1985年(昭和60年)、世界自然保護基金日本委員会の支援を得て、保護区用地を買収することによって整備が開始した。
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入り口には巨大なトンボが待っています。
ここも内容が多いので後から追っかけで作りたいと思っています。
場所を確認しましょう。

詳しくは
トンボ王国ホームページ
社団法人 トンボと自然を考える会
〒787-0019 高知県四万十市具同8055-5  TEL:0880-37-4110
入館料
入館料  大人:840円 中・高生:420円 小人:310円(4歳以上)
開 館  AM 9:00 ~ PM 5:00
休館日  月曜日 (祝祭日の場合はその翌日。春休み、GW、夏休み、冬休みは無休)
youtube動画
トンボ王国
補足記事
四万十川学遊館  トンボ公園散策1  散策2
皆さんもトンボ王国訪ねてみませんか?
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