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タイトル 日 時
芭蕉最上川出会いの地 さみだれの瀬
こんにちわっ! 車で巡る奥の細道  今回は 大石田 最初に回る場所になると思います。 芭蕉最上川出会いの地です。 奥の細道では・・・本文と現代文 ...続きを見る

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2008/11/17 10:13
大石田乗舩寺
      ■街道の日本史(11) こんにちわ! 車で巡る奥の細道今回の紹介は 山形県 大石田の 乗舩寺(じょうせんじ)を紹介します。 奥の細道では・・・というより関係あまりないみたいですが 寄って見ました。 ここは木造千手観音立像(県指定文化財)や涅槃像(町指定文化財)などの 文化財が あります。 (上の大石田にリンクが付いていて 文化財が 見られます) ...続きを見る

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2008/11/15 10:16
戸沢村船番所跡 山形県戸沢村
           ■えんぴつで奥の細道      ■草薙温泉 臨江亭 滝沢屋 こんにちわ! 車で巡る奥の細道 今回の紹介は 山形県 戸沢村の船番所跡の紹介です! ...続きを見る

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2008/11/14 19:46
松尾芭蕉 奥の細道の旅
             ■「奥の細道」をよむ  ■日光街道歴史ウオーク ■芭蕉翁、夢は枯野をかけ廻る こんにちは!マイナーなブログを訪問いただき 誠に有難うございます! ここでは奥の細道の 全工程を僕の旅の中の記事で紹介していきます! まず 奥の細道とは 芭蕉が何処を旅したの??という方は こちら 奥の細道の旅程 芭蕉行脚図-許六筆 まずは松尾芭蕉の生まれたところは 伊賀上野 芭蕉の旅姿のイメージの俳聖殿   深川旅立ち  野木神社から日光  黒羽から白河の関   黒羽... ...続きを見る

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2008/10/12 21:15
金山峠 新奥の細道
■新奥の細道を読もう  こんにちわ! 毎度マイナーで攻めています!! 今回は 金山峠を 越えます。 それは何処ですかって 皆思いますよね!? 山形県の上山市から宮城県の七ヶ宿町までのルートです 地図で出しましょう。 ...続きを見る

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2008/10/04 21:21
Oku no hosomichi Basyou matsuo
Oku no hosomichi I thought whether there was the person who wanted to look and tried to make even English. All of you overseas than the Japanese who can easily search it have interest! But I do not understand English at all! Please watch the poin... ...続きを見る

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2008/05/18 14:10
岡ポンの奥の細道
奥の細道簡単検索 現在進行中!利用可能 奥の細道 放浪記 の時の記事です。 古(いにしえ)の歌人たちの 歌枕を辿り 歌に読み込まれた名所旧跡を訪ね 古人の情けに触れ 新たな自分を見つけてみませんか? 奥の細道行程(こんな楽しい物を作った人も見つけました) 松尾芭蕉とは? ご当地お取りよせグルメもありますよ! 鉛筆で奥の細道に沿って作った一覧は文字数オーバーで移転しました。(英語バージョンでもある) こちらへどうぞ・・引越し先に行く ...続きを見る

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2008/05/18 14:00
奥の細道むすびの地 (大垣)
            ■奥の細道行脚     ■「奥の細道」の謎   ■えんぴつで奥の細道 車で巡る奥の細道 ...続きを見る

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2008/05/18 13:13
明星輪寺 (大垣)
              ■岐阜の山旅100コース ■まんが芭蕉の更科紀行 ■えんぴつで古典の名文 車で巡る奥の細道 あと少しで 終わりますよ! 奥の細道では・・・ 駒にたすけられて大垣の庄に入ば、曾良も伊勢より来り合、越人も馬をとばせて、如行が家に入集る。 ここで 馬なんですが、皆さん 競馬とか 暴れん坊将軍の 馬を連想しますよね!昔の日本の馬は小さかったそうです。 そういえば 黒羽の芭蕉記念館の馬も小さかった気がします。 見てみますhttp://45723082.at.w... ...続きを見る

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2008/05/18 11:51
本龍寺 (垂井)
                ■芭蕉はどんな旅をしたのか  ■真説奥の細道     ■爆笑問題のニッポンの教養 車で巡る奥の細道 こんにちわ!敦賀を等裁と共に見て回った芭蕉、今度は大垣から迎えがきていました。 奥の細道では・・・ 露通も此みなとまで出むかひて、みのゝ国へと伴ふ。 ...続きを見る

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2008/05/17 17:32
色浜 (敦賀)
                 ■サーベイ福井 ■図説地図とあらすじで読むおくのほそ道 ■芭蕉紀行文集 車で巡る奥の細道 常宮神社の後は普通に色浜です。 色浜アップすれば 敦賀終わって大垣に走っていきます。 奥の細道絵巻-種の浜(2) 奥の細道では・・・ 十六日、空晴たれば、ますほの小貝拾はんと、種の浜(いろのはま)に、舟を走らす。海上七里あり。 陽暦では9月29日。芭蕉がこの地を訪ねたのは、西行法師ゆかりの地であるから ...続きを見る

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2008/05/16 18:14
常宮神社 (敦賀)
               ■スケッチの旅『奥の細道』 ■えんぴつでなぞる芭蕉 ■笈の小文 車で巡る奥の細道 今回は常宮神社です。 奥の細道では・・・ 奥の細道絵巻-種の浜(1) 地元では「お産のじょうぐうさん」と呼ばれ親しまれている神社。氣比神宮の祭神の一つ・仲哀天皇の妻である神功皇后が、ここで皇子の応神天皇を安産したことから、安産の神様として崇められています。 国宝『朝鮮鐘』が奉納されていることでもこの神社は有名。朝鮮の役における吉継の見事な軍監ぶりに「吉継に百万の大軍の軍配... ...続きを見る

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2008/05/16 17:22
気比の松原
           ■おくのほそ道     ■松尾芭蕉       ■おくのほそ道 車で巡る奥の細道 敦賀を発った芭蕉も通ったと思います。 気比の松原 長さ約1.5km・広さ約40万m2という広大さと、白砂青松のコントラストが印象的な松原。赤松、黒松約17,000本が生い茂る国の名勝地です。三保の松原(静岡県)・虹の松原(佐賀県)と並ぶ日本三大松原の一つで、海水浴場として開放される夏場は、京阪神や中京方面から多数の海水浴客でにぎわいます。また、遊歩道も整備されているためウォーキングに... ...続きを見る

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2008/05/15 20:16
敦賀市民文化センター
           ■江戸期の俳人たち    ■芭蕉の言葉    ■石に刻まれた芭蕉 車で巡る奥の細道 こんにちわ!挨拶は大事ですよね。旅先でも こんにちは 言っています? さて、奥の細道では・・・ この元禄2年8月14日の夜の一夜に芭蕉は15句詠んだと伝えられている。 今回は 敦賀市民文化センターコンサートでも見るの?いやいや ここにも句碑があるんです。 ...続きを見る

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2008/05/15 18:18
金前寺 (敦賀)
車で巡る奥の細道 こんにちわ!今回は敦賀の金前寺にやって参りました。 金前寺 延元元年(1336年)10月、新田義貞は金ヶ崎に城を築き、翌2年3月6日、足利尊氏の軍に攻められて敗走し、後醍醐天皇の皇太子恒良親王は後に捉われ、皇子尊良親王及び、新田義顕(義貞の長男)は、金前寺の観音堂にて自害される ...続きを見る

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2008/05/14 17:32
気比神宮 (敦賀)
               ■神々の謎     ■中部北陸自然歩道を歩く     ■芭蕉の音風景 車で巡る奥の細道 こんにちわ!敦賀市に入ってきましたよ! 最初は気比神宮です。 北陸の総静守。日本三大鳥居の一つとして有名な朱塗りの大鳥居は国の重要文化財に指定されている。 江戸時代の俳人松尾芭蕉の像も境内にある。 国道8号線に面して堂々と立つ大鳥居(高さ約11メートル、柱間約7・5メートル)「重要文化財」は、佐渡ケ島から漂着したムロで建立されたとか。木造としては、奈良・春日大社、広島... ...続きを見る

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2008/05/13 20:56
燧ヶ城址 (今庄)
             ■歴史街道ウォーキング   ■奥の細道     ■スケッチの旅『奥の細道』 車で巡る奥の細道 こんにちわ!今回は今庄の紹介です。 現在は南越前町 南越前町は 河野、今庄、南条に 分かれていて 合併前の名前でしょうね! 奥の細道では・・・ 漸白根が嶽かくれて、比那が嵩あらはる。あさむづの橋をわたりて、玉江の蘆は穂に出にけり。鶯の関を過て、湯尾峠を越れば、燧が城。かへるやまに初雁を聞て、十四日の夕ぐれ、つるがの津に宿をもとむ。 湯尾峠と燧が城いう場所が出てき... ...続きを見る

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2008/05/11 20:38
南条サービスエリア 
                   ■暮らしを変えた道50選   ■全国SA・PA道の駅ガイド   ■歴史街道を行く 車で巡る奥の細道 こんにちわ!奥の細道 高速で行ってみました。(ただめんどくさかっただけ!) 南条SA      http://www.c-exis.co.jp/sapa/detail_4/061420607.html サービスエリア情報リンクしてどうするの? ...続きを見る

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2008/05/11 17:16
左内公園 (福井)
車で巡る奥の細道 こんにちわ!福井市に入ってきました。 芭蕉旅立ちまで 後数日しかありません、少し焦っています。 奥の細道では、 福井は三里ばかりなので夕飯を食べてから出たが黄昏時の道なので迷い迷い歩いた。 ここには、等栽という古くからの世捨て人がいる。何年前か江戸に来たとき私を訪ねてきた。もう老いぼれているか?或は死んでしまったか?と人に尋ねるとまだ存命でどこそこに住んでいると言う。 町の中から引っ込んだところの、粗末な家で夕顔・へちまが生えかかり、鶏頭・箒草で入口を隠... ...続きを見る

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2008/05/11 16:07
永平寺 
           ■〈問い〉の問答    ■永平寺の四季     ■金沢・能登・北陸 車で巡る奥の細道 こんにちわ!今回は永平寺の紹介になります、有名どころなので 皆さんのほうがよく知っていたりして、 永平寺 曹洞宗大本山永平寺は、今から約750年前の寛元2年(1244年)、道元禅師によって開創建された出家参禅の道場です。 ...続きを見る

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2008/05/11 14:52
丸岡天龍寺 (松岡)
車で巡る奥の細道 今回は福井の最初の場所天龍寺の紹介になります。 奥の細道では・・・ 丸岡天竜寺。清涼山天竜寺 福井県永平寺町松岡 春日1丁目64にある曹洞宗永平寺の末寺。松岡藩主松平家の菩提寺。丸岡は隣町であってここは松岡の誤り。 汐越の松は どうしたの?今回も寄りませんでした、古い絵図をご覧下さい。奥の細道絵巻-汐越の松 言い訳をしますと 芦原に着いたのが夜でした。 とりあえず 天龍寺の記事をご覧下さい。 ...続きを見る

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2008/05/11 13:37
鶴仙渓 あやとり橋〜黒谷橋(山中温泉)
車で巡る奥の細道 こんにちわ!山中温泉の鶴仙渓の第2弾!見てください。 鶴仙渓?? 鶴仙渓(かくせんけい)は石川県加賀市山中温泉にある渓谷。大聖寺川の中流にあり、「こおろぎ橋」から「黒谷橋」に至るまでの、約1kmの区間を指す。砂岩の浸食によって数多くの奇岩が見られる景勝地であり、南北に長い山中温泉街と並行し、温泉客の散策地としても人気が高い。 鶴仙渓は明治時代の書家、日下部鳴鶴が好んだ渓谷に由来している。 あやとり橋 ...続きを見る

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2008/05/10 12:11
山中温泉 (菊の湯〜芭蕉館)
車で巡る奥の細道 山中温泉といえば 菊の湯 ...続きを見る

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2008/05/09 10:53
鶴仙渓 こおろぎ橋 (山中温泉)
           ■奥の細道温泉紀行 ■奥の細道 / 寺田農     ■ぶらリ湯のまち北陸・東海 車で巡る奥の細道 石川県の加賀市になります。 こんにちわ!山中温泉の鶴仙渓(かくせんけい)に やってきました。まずは こおろぎ橋 鶴仙渓(かくせんけい)遊歩道の南の入り口にある、檜造りの橋で、かっては行路が極めて危なかったので「行路危」と名づけられたとか、秋の夜に鳴くこおろぎにも由来するといわれている。 ...続きを見る

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2008/05/08 11:43
全昌寺 (加賀)
                  ■スケッチの旅『奥の細道』   ■真説奥の細道      ■奥の細道行脚 こんにちわ!石川県も終わりになってきました。今回は全昌寺の紹介になります。 奥の細道では・・・ 奥の細道画巻-全昌寺  奥の細道絵巻-全昌寺 ここは 五百羅漢でも知られています 全昌寺 全昌寺は芭蕉が泊まったことでも有名で517体の仏像が揃った五百羅漢も見応えがあります。全昌寺では秀吉の直筆の書状も展示されています。 山中温泉を出発した芭蕉は大聖寺に着き、当寺に宿泊して翌... ...続きを見る

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2008/04/25 11:35
医王寺 (山中温泉) 
               ■えんぴつで奥の細道   ■野ざらし紀行       ■芭蕉俳句集 車で巡る奥の細道 こんにちわ! 山中温泉にやってまいりました。 奥の細道では・・・7月27日 4日ぶりに快晴。小松の諏訪宮の祭礼と聞いたので参詣。午前10時頃、引き止める門人達を後にして小松を立つ。夕刻6時頃、山中温泉に到着 ...続きを見る

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2008/04/22 11:13
那谷寺 
                  ■「奥の細道」をよむ     ■今昔「奥の細道」      ■奥の細道の踏査研究 車で巡る奥の細道 こんにちわ!今回は 石川県の小松市那谷町にある 那谷寺白山信仰の寺で、命名にあたり、西国33ヶ所霊場の第1番「那智山」と33番「谷汲山」から那谷(なた)とされたとある。 奥の細道では・・・8月5日:朝のうち曇。芭蕉と北枝は那谷へ行く。曾良は、体調優れずここで芭蕉と別れて先に立つ 芭蕉は奥の細道では小松から山中温泉に向かう途中に立寄ったように書かれて... ...続きを見る

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2008/04/20 18:24
建聖寺 (小松)
車で巡る奥の細道小松にやって参りました。 小松空港も側ですので 空からも行けますね! 奥の細道では とりあえず立ち寄り先は建聖寺(けんしょうじ)元禄2年(1689)7月24日(陽暦9月7日)小松に到着した芭蕉 ...続きを見る

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2008/04/20 12:48
多太神社 (小松)
                 ■どんな旅をしたのか  ■奥の細道の旅ハンドブック  るるぶ石川金沢加賀能登 こんにちわ! 今回は 石川県 小松市上本折町の多太神社の紹介です。 この神社には松尾芭蕉が元禄2(1689)年に立ち寄っています 2008年4月最新情報を追加! ...続きを見る

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2008/04/18 05:00
本折日吉(もとおりひえ)神社 (小松市)
車で巡る奥の細道 こんにちわ!今回も小松市の中での紹介です。小松市の日吉神社にいきましょう。 芭蕉が奥の細道の旅の途中、元禄2年(1689)7月24日(陽暦9月7日)小松に入り近江屋という旅宿に泊まった。翌25日出立せんとしたが小松の人々に引留められ、小松山王宮神主藤村伊豆守章重(俳号)鼓蟾(こせん)の館に一泊し、同夜芭蕉はじめ曾良、北枝、歓生(かんせい)、塵生(じんせい)ら十人が催した山王句会は有名である。 ...続きを見る

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2008/04/18 03:38
兎橋神社 (小松市)
                     ■蕉風俳諧における〈季語・季題〉 ■スケッチの旅『奥の細道』 ■句碑を訪ねて六百里 車で巡る奥の細道 こんにちわ!今回は小松市の兎橋神社の紹介です。 奥の細道では 俳聖松尾芭蕉は、かの有名な『奥の細道』の道中で、当社を参詣している。元禄二年(一六八九)、随伴した河合曽良の随行日記に「七月二十七日快晴、所ノ諏訪宮祭ノ由聞テ詣」との記載がある。「しほらしき 名や小松ふく 萩すすき」はそのときに詠まれた句で、莵橋神社境内にその句碑がある。 ここには... ...続きを見る

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2008/04/18 02:15
小松天満宮 (小松市)
               ■松尾芭蕉俳画   ■寺田農(朗読)/漂泊の旅人   ■図説おくのほそ道 車で巡る奥の細道 今回は石川県 小松市の小松天満宮の紹介です。 奥の細道では・・ 安宅ノ関を出て少し走ると 松井秀喜ベースボールミュージアムの側を通ります。 ...続きを見る

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2008/04/18 01:16
安宅ノ関
               ■「奥の細道」をよむ    ■俳句を読もう       ■掛け軸 松尾芭蕉俳画  車で巡る奥の細道 こんにちわ! 金沢から小松へと向かって安宅町にきました。 芭蕉はここには訪れていませんが 義経に関係する場所なので僕が勝手に行きました。 今回は安宅の関です。ここは本来ある関ではなく 義経を捕らえる為に作られた関だそうです。 ...続きを見る

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2008/04/17 14:53
本龍寺 (金沢市金石西三丁目)
       車で巡る奥の細道 こんにちわ!金沢を発って小松に向かう途中に本龍寺に句碑があるので寄って見ました。 7月23日(陽暦9月6日)、芭蕉は金沢の俳人雲口を主とした人々に誘われて、宮の腰(金石)を訪れた。 ...続きを見る

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2008/04/16 19:08
兼六園 (金沢)
       車で巡る奥の細道こんにちわ!今回の紹介は兼六園の中にある、芭蕉の句碑です。 奥の細道では・・ ...続きを見る

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2008/04/16 18:16
成学寺 (金沢野町)
       車で巡る奥の細道こんにちわ!金沢市内 車は使わず歩いて巡っています。成学寺は妙立寺の前の道を犀川に向かって蛤坂を下りて行きます。途中の左側にありますよ! 成学寺 成学寺は金沢の寺町寺院群にある浄土宗のお寺です。成学寺では菅原道真が祀られています。成学寺の境内には芭蕉の句碑があります。成学寺の塀の上にのった風神、雷神の石像がユニークです。 ...続きを見る

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2008/04/15 12:04
犀川へ (金沢)
       車で巡る奥の細道 金沢を歩いています。車は駐車場に置いたまま! こんにちわ! 犀川に行きます、成学寺から どんどん犀川に向かって歩きます。 ...続きを見る

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2008/04/15 10:47
本長寺 (金沢)
車で巡る奥の細道 こんにちわ!今更なんですが こんにちわ!こんにちは!がどちらが正しいか??はですよね! 今回は本長寺の紹介になりました。 本長寺は金沢の寺町寺院群にある顕本法華宗のお寺です。 ...続きを見る

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2008/04/15 10:41
長久寺 (金沢)
       車で巡る奥の細道 こんにちわ!今回は金沢の寺町寺院群の長久寺の紹介です。 長久寺 前田利春の三女で初代利家の妹・津世の菩提寺でもある。境内には芭蕉の碑や、樹齢400年近くになる金沢市保存樹の銀木犀がある。 ...続きを見る

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2008/04/13 17:58
願念寺 金沢へ 
       車で巡る奥の細道こんにちわ! 金沢に入っていきますよ!ここは云わずと知れた石川県 松井の故郷でもあります。 8月末の暑い盛りの季節富山方向から倶利伽藍峠を越えて金沢に入り(午後2時20分頃)、芭蕉と曾良は、金沢城下北の玄関口、浅野川のほとりで宿をとりました 願念寺 願念寺は芭蕉の弟子、小杉一笑の菩提寺で小杉一笑の辞世句 が刻まれた一笑塚や芭蕉の句碑があります。 ...続きを見る

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2008/04/13 16:44
倶利伽羅峠へ
車で巡る奥の細道 奈呉ノ浦を発った芭蕉は何処に行ったのか? 奥の細道では・・ 那古の浦に至った芭蕉は、さらに同じく万葉の歌枕の地である有磯海(ありそうみ)、擔籠の藤浪(たごのふじなみ)を訪れようとします。しかし土地の人から「ここから五里もあるし、行く先には泊めてくれる宿もない」とおどされ、断念。そのまま高岡の街へ向かい、ここで一泊。  翌日、その気があれば巡り歩くことも可能だったのでしょうが、高岡を発った芭蕉はまっすぐ金沢へ向かうべく、倶利伽羅(くりから)峠へと足を進めるのでありまし... ...続きを見る

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2008/04/10 15:45
荒屋神社 (新湊)
     車で巡る奥の細道 こんにちわ! 今回は射水市(新湊) の荒屋神社の紹介になります。 奥の細道では・・ ...続きを見る

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2008/04/06 17:33
放生津八幡宮 (新湊)
       車で巡る奥の細道 こんにちわ!今回はまだ富山にいます、富山の放生津八幡宮に行きました。 奥の細道では・・ ...続きを見る

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2008/04/06 16:10
水橋神社 (富山市)
     車で巡る奥の細道 こんにちわ!今回の紹介は 富山市の水橋神社です。 奥の細道では・・ ...続きを見る

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2008/04/06 14:33
徳城寺 (滑川)
       車で巡る奥の細道 こんにちわ!今回は徳城寺(滑川)の紹介です。 奥の細道では・・ ...続きを見る

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2008/04/02 18:14
奥の細道 滑川新発見!
こんにちわ! 滑川で新しい奥の細道関連の物を見つけました! 芭蕉宿泊の碑 あの難しい読み方の 櫟原神社(いちはら)の周りで車をどこに止めようか?回っている時 こんな 建設途中のものが在りました! ...続きを見る

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2008/04/01 19:23
櫟原神社(滑川)
       車で巡る奥の細道 こんにちわ! 今回は富山の3つ目 滑川櫟原神社(いちはら)の紹介をいたします。 奥の細道では・・ ここ滑川で一泊するんですよね! ...続きを見る

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2008/03/31 17:53
黒部川 (四十八ヶ瀬)
       こんにちわ! 車で巡る奥の細道 黒部川にやってきました(2008・5月) 奥の細道では・・ くろべ四十八が瀬とかや、数しらぬ川をわたりて、那古と云浦に出。担籠の藤浪は、春ならずとも、初秋の哀とふべきものをと、人に尋れば、「是より五里、いそ伝ひして、むかふの山陰にいり、蜑の苫ぶきかすかなれば、蘆の一夜の宿かすものあるまじ」といひをどされて、かヾの国に入。 赤い部分にこだわりました。 俳聖芭蕉翁が元禄2年(1689)7月13日、入善町を通過した際に記した一節と芭蕉の像がある... ...続きを見る

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2008/03/30 17:00
朝日町元屋敷
     車で巡る奥の細道 こんにちわ!今回は市振を発った芭蕉は何処に立ち寄るんでしょうか? 奥の細道では 芭蕉らは、7月13日早朝、市振を出発した。新潟県糸魚川市市振から富山県朝日町をへて、入善町に入った。ここでは馬の便が無く、人足を求めて荷物を運ばせたようだ。黒部川をはじめ黒部四十八が瀬の多くの川を越え、夕方、滑川に到着してそこに一泊した。 ...続きを見る

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2008/03/30 16:22
長円寺(市振)
       車で巡る奥の細道 こんにちわ!今回は市振の長円寺の紹介をします。まず最初に 長円寺 長円寺境内に相馬御風書による「一つ家に遊女も寝たり萩と月」の一句が刻み込まれている。芭蕉は、ここで伊勢詣りの2人連れの遊女と同宿、旅の心細さから、道連れを切望されたが、断った。しかし、別れてからも遊女の心情を思いやり「哀れさしばらくやまざりけらし」と書いている。ほのかな出会いを期待するのは私だけだろうか? ...続きを見る

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2008/03/30 11:44
親不知〜市振
     車で巡る奥の細道 こんにちわ!今回は糸魚川市市振まで紹介です。 7月12日。天気快晴。新潟県の能生町を出発。糸魚川の早川という川で芭蕉は足を滑らせて衣類を濡らしてしまった。河原で乾燥させてから、再出発。昼、糸魚川の新屋町左五右衛門宅で休憩。夕刻5時、市振に到着。「桔梗屋」という旅籠に宿泊したとなっています。 奥の細道絵巻-市振  奥の細道画巻-市振  「奥の細道図屏風」挿絵展示室   ...続きを見る

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2008/03/29 17:17
白山神社(能生町)
       車で巡る奥の細道 こんにちわ!上越高田を発った芭蕉は 国分寺と居多神社(こたじんじゃ)を回り能生まで来たはずです。 記録によると!? 「奥の細道随行日記」によると元禄2年(1689年)7月11日(陽暦8月25日)は快晴でかなり暑かった。芭蕉主従は午前10時すぎに高田を出て五智を経て名立に泊まる予定だったが紹介状が届いていなかったのか一足のばして筒石を経てこの日約40キロ歩いて「暮テ着」というからかなり遅い時間に玉や五郎兵衛(現在の玉屋)に着いたようだった。とそのとうりですね... ...続きを見る

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2008/03/26 12:22
正輪寺(上越高田)
       車で巡る奥の細道 こんにちわ!今回は少し内陸に入りまして 上越高田の正輪寺に行きました。 奥の細道ではなんと記しているんでしょうか? 高田の医師春庵(しゅんあん)宅に呼ばれ『薬蘭(やくらん)にいづれの花を草枕』を詠んでいます。雨が降り続きここに足止めを喰らったようで、2日更に宿泊し、新暦8月25日ようやく晴れたので、高田を出発、五智国分寺と居多(こた)神社(この記事が面白かった)を参拝し、名立(なだち)に向けて出発した。 ...続きを見る

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2008/03/23 16:51
五智国分寺 (上越)
       車で巡る奥の細道 こんにちわ!上越市の二つ目は五智国分寺です。直江津の琴平神社から3キロぐらいです。 五智国分寺 天平年間(729〜749)に創設された越後の国分寺。1562年(永禄5)上杉謙信の再興と伝わる。1856年(安政3)建立で、高さ25mの三重塔には十二支の彫刻が施され、伽藍は未完ながら県の文化財に指定。本堂は焼失したが、平成9年に再建された。境内には親鸞聖人が流罪生活を送った竹之内草庵があり、自作の等身大の木像が安置されている。 ...続きを見る

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2008/03/23 14:32
琴平神社(直江津)
     車で巡る奥の細道 こんにちわ!出雲崎の次は本当は柏崎なんですが 今回2007年は地震の影響で柏崎には入れなかったので 上越市まで 行ってしまいました。 奥の細道では 弥彦から寺泊−山田と通り出雲崎で宿泊し、新暦8月19日に柏崎に到着。紹介を受けていた天屋弥惣兵衛を訪問するも対応が悪かったので気分を害し鉢崎(はつざき)まで進みここで宿泊した。 翌、20日今町(現・直江津、上越市)に到着し、紹介状を持って聴信寺に行ったが葬儀の最中だったので 出てきてしまった。二日にわたる「気分を悪... ...続きを見る

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2008/03/20 19:59
妙福寺 出雲崎
こんにちわ! 今回は 出雲崎の妙福寺に 行って見ました! ...続きを見る

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2008/03/17 20:08
出雲崎
       車で巡る奥の細道  こんにちわ!今回は新潟県出雲崎にやってまいりました。良寛の町としてもしられています。 向かいに佐渡島を望む出雲崎は、関東から一番近い日本海の町です。良寛さんの生まれた町、芭蕉が「荒海や…」の句を詠んだ町、そしてわが国石油産業発祥の地としても知られています。 ...続きを見る

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2008/03/16 15:53
西生寺 (長岡市寺泊)
       車で巡る奥の細道 こんにちわ!今回は西生寺の紹介です。 ここまでいくのに 角田岬通りましたが天気に恵まれず佐渡は見えませんでした。 奥の細道では・・ 7月3日:快晴。新潟を出発。馬代が高いというので徒歩。4時頃、弥彦に到着。宿を取って後、弥彦神社に参詣。 7月4日:快晴。午前8時頃、弥彦を出発。午後4時頃出雲崎に到着。夜中強雨。 僕の出雲崎記事 西生寺ミイラ寺という方もいますが 即身仏があるんです。 ...続きを見る

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2008/03/16 13:58
乙宝寺  新潟県胎内市
こんにちわ!  車で巡る奥の細道 今回は 雨に襲われながらも 気合と根性で 回りました。08年は大雨洪水警報と共に 越後のルートは始りました。 出雲崎〜紫雲寺間は 車から出られる状況ありませんでした。 新潟県 中条町の 乙宝寺に行く頃小降りになり 回って見ることを 決断しました。 奥の細道では・・ 7月1日:時々小雨。朝門人ら尋ねてきて、皆で榊原帯刀の菩提寺泰叟院参詣。午前11時頃、村上を立つ。午後1時頃、中条町に到着。次作を尋ねる。大変もてなされる。次市良宅へ泊る。時々雨強く降る... ...続きを見る

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2008/03/16 12:15
紫雲寺記念公園
     車で巡る奥の細道 こんにちわ!ここでの紹介はとりあえず海沿いを走ってきた私が疲れて 休んだところです。 芭蕉が寄ったかは解りません、この辺りを通って行ったんでしょう! 鼠の関をこゆれば、越後の地に歩行を改て、越中の国一ぶりの関に到る。此間九日、暑湿の労に神をなやまし、病おこりて事をしるさず。と ずいぶん難儀な旅になっていますね! 奥の細道では・・ 7月2日:8時頃中条町を出発。村上市の菱田喜兵衛方から七郎兵衛宛の書状は不通。昼より晴。午後5時頃新潟着。ここに宿泊しようと... ...続きを見る

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2008/03/16 12:06
石船神社(村上市)
車で巡る奥の細道 こんにちわ!新潟県に入ってきましたね!朝早くに起きだした私は村上市の石船神社を尋ねました。 奥の細道緒では・・ 6月29日:天気快晴。村上藩筆頭家老榊原帯刀より百疋(1/4両=現代の貨幣価値では約3万円程度か)与えられる。帯刀の父榊原一燈(一燈は俳号、曾良が伊勢長島で遣えた伊勢長島藩主の三男で松平良兼。村上は筆頭家老榊原家に婿入りしていたが、貞亨4年7月29日に没。曾良が、この旅に芭蕉に同行した理由のひとつがこの一燈への墓参だったと言われている。)の墓参り。宿に帰... ...続きを見る

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2008/03/16 09:19
笹川流れ
       車で巡る奥の細道 こんにちわ!新潟県に入り最初の立ち寄り先は 夕日で有名な笹川流れ(天気悪かったけど) この時は象潟からずっと走りっぱなしで来たもので何も考えずに海沿いを南下していました。 奥の細道ではここには寄っていない! 6月28日:朝のうち晴。やがて雨。午後4時頃、村上市に到着。菱田喜兵衛に城内で会う。久左衛門(伊勢長島時代の曾良の知人。吉兼に着いてきた伊勢長島の商人という)宅に宿泊。 ...続きを見る

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2008/03/11 11:56
北中芭蕉公園  山北町北中 
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2008/03/10 12:07
鼠ヶ関
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2008/03/09 18:08
芭蕉公園 温海
       車で巡る奥の細道 こんにちわ!今回は温海の海沿いに芭蕉公園を見つけたので紹介します。 現在は 山形県 鶴岡市 温海となっています。 ...続きを見る

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2008/03/09 17:10
芭蕉の句碑 鶴岡市温海
       車で巡る奥の細道 こんにちわ!ご訪問いただき 誠に有難うございます。とってもマイナーな ブログですが 奥の細道を 辿りながら 誰でも簡単に行きたい場所が解るように 実際に行ってみて 作っています。 前置きが長くなりましたので 本題に入ります。 奥の細道では 6月25日:酒田を出発。門人達(不玉父子・徳左・四良右・不白・近江屋三郎兵・加賀屋藤右衛門・低耳等)が船橋迄見送り。3時頃鶴岡に到着。丸や儀左衛門宅に投宿。夜になって雨。 6月26日:晴。鶴岡を出発。午後3時頃、温... ...続きを見る

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2008/03/09 17:00
三崎公園 (にかほ市)
車で巡る奥の細道 こんにちわ!車で巡る奥の細道もヤット半分を過ぎるかなあ・・と 思える辺りに差し掛かりました。 象潟図屏風 象潟―失われた風景 大地震(1804年)前の象潟 芭蕉の行動 6月15日:酒田より象潟に向けて出立。朝より小雨。昼過ぎ遊佐町(吹浦)に到着。強雨のためここに宿泊。  6月16日:吹浦を出発。降雨の中を秋田県由利郡象潟町へ。うやむやの関に至る。ここで雨甚だ強く、船小屋で休憩。昼過ぎ、塩越に到着。佐々木孫左衛門次郎宅に入る。ここで濡れた着物の着替えを調達し... ...続きを見る

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2008/03/09 16:36
象潟・蚶満寺 (にかほ市)
車で巡る奥の細道 こんにちわ!今回は奥の細道芭蕉訪問地の最北の象潟にいきましょう! 奥の細道では・・ 6月16日:吹浦を出発。降雨の中を秋田県由利郡象潟町へ。うやむやの関に至る。ここで雨甚だ強く、船小屋で休憩。昼過ぎ、塩越に到着。佐々木孫左衛門次郎宅に入る。ここで濡れた着物の着替えを調達した。うどんを出される。雨の中を象潟に行き、暮色を眺める。今野加兵衛来る。  6月17日:朝の中小雨が残る。昼には晴天。神宮皇后の御陵と称する寺に参詣。夕食後船で湾内に出る。加兵衛は、酒や茶... ...続きを見る

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2008/03/09 15:01
十六羅漢 (遊佐町)
車で巡る奥の細道 こんにちわ!今回は酒田から北上して象潟に向かうわけですが 途中の十六羅漢に寄ってみました。芭蕉も寄ったと思います。勝手にそう思っている! 奥の細道では 6月15日:酒田より象潟に向けて出立。朝より小雨。昼過ぎ遊佐町(吹浦)に到着。強雨のためここに宿泊。一泊しています。 ...続きを見る

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2008/02/28 11:14
日和山公園(酒田)
車で巡る奥の細道 こんにちわ!今回は一気に酒田まで行きました。海の側の公園 日和山公園に行きました。 奥の細道画巻-酒田 考えてみたら 太平洋を最後にしたのも 石巻の日和山公園日本海に出たのが日和山公園何か意味があるんでしょうか? ...続きを見る

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2008/02/25 10:36
月山
車で巡る奥の細道 こんにちわ!今回は月山の紹介になりました。 奥の細道では・・・本文と現代文(羽黒山を参照してください) 山頂までは行かなくても 車でいける所までは行って見ましょう。 ...続きを見る

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2008/02/24 15:03
羽黒山
              ■「奥の細道」を読む(3) ■[新品】DS えんぴつで奥の・ ■[キティ羽黒山根付け]山形バージョン 車で巡る奥の細道 こんにちわ!今回は 羽黒山の紹介です! 奥の細道絵巻-羽黒山 奥の細道では・・・本文と現代文 六月三日、羽黒山に登る。図司左吉と云者を尋て、別当代会覚阿闍梨に謁す。南谷の別院に舎して、憐愍の情こまやかにあるじせらる。四日、本坊にをゐて俳諧興行。 芭蕉が出羽三山に残した8日間の足跡 ...続きを見る

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2008/02/24 13:32
清川 (芭蕉上陸の地)
車で巡る奥の細道 こんにちわ!今回は芭蕉上陸の地清川です。 6月3日(陽暦7月19日)朝、新庄を発った芭蕉が、清川で舟を降り、狩川から羽黒山に向かったのは昼過ぎであった。民衆の出羽三山詣では室町時代にはじまり、江戸時代には多いときで年間10万人を超えたという。 奥の細道絵巻-最上川下り ...続きを見る

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2008/02/24 10:56
白糸の滝 (最上川)
          ■芭蕉翁正筆奥の細道   ■草薙温泉 臨江亭 滝沢屋 車で巡る奥の細道 こんにちわ!今回は白糸の滝です。ここは国道の側ですが 最上川の向こう岸です。ドライブインの所で直ぐに解ります、 白糸の滝は青葉の隙々に落て、仙人堂、岸に臨て立。水みなぎつて舟あやうし 仙人堂の昔の絵図 ...続きを見る

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2008/02/23 07:37
最上川乗船場 古口 戸沢村
                ■芭蕉解体新書     ■新・おくのほそ道    ■『おくのほそ道』時空間の夢 車で巡る奥の細道 こんにちわ!今回の奥の細道は 山形県 戸沢村 最上川下りの乗船場(秋の風景) 古口船番所の紹介です。 ...続きを見る

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2008/02/18 19:58
本合海 (芭蕉乗船の地)
車で巡る奥の細道 こんにちわ!大石田を後にした私は本合海に向かいました。かなり省略しています。(07年) 新庄の部分08年に 行ってきましたよ! 元禄2年(1689)3月27日深川より船出、長途の旅に出た芭蕉と曾良の一行は、6月1日大石田から猿羽根峠を越え、新庄の渋谷風流宅に2泊し、6月3日ここ本合海から舟上の人となりました。 奥の細道では・・・本文と現代文 奥の細道絵巻-最上川下り ...続きを見る

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2008/02/17 18:34
新庄へ 山形県新庄市
           ■ 漂泊の旅人 芭蕉     ■芭蕉翁正筆奥の細道  ■俳画「奥の細道」 車で巡る奥の細道 山形県 新庄市にやってきました! 奥の細道では・・・本文と現代文 舟方より新庄城下までの残り「二リ八丁」(曽良随行日記)を持ち前の健脚ぶりを発揮して旅を続けた。城下への南入口付近にあって、一行に到着が近いことを告げた鳥越の一里塚は、片方ながら今も土盛りを残し往時の面影を伝えている。当時の新庄藩は二代藩主戸沢正誠(まさのぶ)の代で、この頃までに初代藩主政盛から継承した藩政の諸... ...続きを見る

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2008/02/17 17:41
柳の清水 新庄へ 
          ■奥の細道 / 姫神       ■芭蕉         ■マンガ日本の古典 こんにちわ!車で巡る奥の細道山形県 新庄市にやってきました。 (2008年9月芭蕉の旅から320年後です) 奥の細道では、 6月1日:大石田を出発。途中まで一栄と川水が送ってくる。舟形町を経由して新庄市に入る。新庄に一泊。新庄の「風流」宅に宿泊。「水の奥氷室尋ぬる柳哉」と詠んだ。  6月2日:新庄に滞在。昼過ぎより盛信宅に招かれる。盛信は昨日の風流の本家筋に当る。ここで「風の香も南に近... ...続きを見る

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2008/02/17 17:40
猿羽根峠 名木沢〜舟形
   ■芭蕉年譜    ■奥の細道かるた   ■ハローキティ山形限定 車で巡る奥の細道2008年9月訪問) こんにちわ!今回は山形県の尾花沢〜新庄に向かう途中にある 猿羽根峠(さばねとうげ)に行って見ましょう! 羽州街道の最上と村山を分ける街道の難所で 藩境でもあった。 奥の細道では・・本文と現代文 もっと細かく言うと名木沢〜船形の間の峠です。 ...続きを見る

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2008/02/17 17:31
向川寺 (大石田)
こんにちわ!車で巡る奥の細道 今回は 山形県 大石田に ある向川寺に 行ってみました。 県下に東北地方最大の宗派である曹洞宗は、この黒滝を拠点 として勢力を拡大していったと考えられる。 ...続きを見る

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2008/02/17 17:30
西光寺 (大石田)
車で巡る奥の細道 こんにちわ!今回は大石田にある西光寺を尋ねてみました。ここは 私のナビはとても難しい案内をしてくださいまして 狭い道をいかされました。 ...続きを見る

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2008/02/17 17:29
大石田
車で巡る奥の細道 こんにちわ!山寺を出た後は大石田に向かいました。最上川の側にやってきましたよ! 奥の細道では・・・本文と現代文 ...続きを見る

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2008/02/17 15:54
山寺 (立石寺)
              ■芭蕉句碑散策   ■奥の細道スケッチ紀行   ■奥の細道(2) 車で巡る奥の細道 こんにちわ!山形県深くに入ってきましたよ!?尾花沢から山寺に芭蕉はいくんですね! 奥の細道・・・本文と現代文 奥の細道絵巻-山寺立石寺 ...続きを見る

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2008/02/17 08:54
芭蕉記念館 山寺
こんにちわ! 車で巡る奥の細道今回は 山寺にある芭蕉記念館に行ってみましょう! ...続きを見る

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2008/02/16 18:00
芭蕉おもかげの丘
    ■将棋携帯ストラップ■キティ【将棋駒 根付け】 ■(^o^)ゞ [キティ花笠根付け] こんにちわ!  車で巡る奥の細道 今回は山寺の近くの おもかげの丘 ここに芭蕉の句碑があるんです。 芭蕉が通ったとされる道筋にあるんですが?! ...続きを見る

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2008/02/16 17:00
旧村山郡役所資料館 天童市
こんにちわ! 車で巡る奥の細道・・・今回は天童市にある旧村山郡役所資料館の紹介です。 雰囲気のあるレトロな建物が待っていました! ...続きを見る

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2008/02/16 16:00
芭蕉・清風歴史資料館(尾花沢)
車で巡る奥の細道 こんにちわ!今回は尾花沢にある芭蕉・清風歴史資料館の紹介です。 奥の細道では・・本文と現代文 芭蕉・清風歴史資料館は、建物は建物は旧丸屋・鈴木弥兵衛家の店舗と母屋を、豪商・鈴木清風の邸宅跡の隣に移築したものだそうです。 ...続きを見る

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2008/02/16 15:42
養泉寺(尾花沢)
車で巡る奥の細道 こんにちわ!今回は尾花沢最初の訪問地養泉寺を紹介します。 奥の細道では・・本文と現代文 芭蕉が尾花沢滞在中7泊した養泉寺は、清風邸から700mほど離れた梺町にある天台宗の寺で、江戸時代まで上野東叡山寛永寺直系の寺院として格式を誇った。 ...続きを見る

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2008/02/16 14:20
山刀伐峠
            ■『奥の細道』新解説  ■赤倉温泉 湯澤屋 ...続きを見る

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2008/02/16 13:21
封人の家
車で巡る奥の細道 こんにちわ!今回は山形に入りまして封人の家です。 封人の家は最上町の東、宮城県との県境に近い堺田の国道47号線沿いにあります。封人とは、関所番人のことで、その住宅です。元禄2年(1689)5月15日(陽暦では7月1日)、松尾芭蕉は門下生の曾良と共に奥の細道行脚の途中、前日から降り出した雨の為足止めされ、ここに2日間泊まったといわれています。あの名句『蚤虱 馬の尿する 枕元』は、ここで詠まれたものと伝えられています。国指定の重要文化財です。 ...続きを見る

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2008/02/14 11:46
尿前の関
車で巡る奥の細道 こんにちわ! 今回は鳴子温泉先のの尿前(しとまえ)の関です。 奥の細道では・・・本文と現代文 奥の細道画巻-尿前の関 ...続きを見る

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2008/02/11 11:14
美豆の小島 岩出山
■SUPER BELL”ZSUPER BELL”Z『MOTER MAN 陸羽東線〜奥の細道湯けむりライン』 車で巡る奥の細道 こんにちわ!奥の細道今回は 大崎市 岩出山の美豆の小島の紹介です!ここも万葉に詠われた地です。 ...続きを見る

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2008/02/10 18:42
小黒崎 岩出山
        ■おくのほそ道       ■鳴子温泉 湯の宿 吟の庄 車で巡る奥の細道 こんにちわ!今回の紹介は 宮城県 大崎市岩出山の小黒崎の紹介です。 ここ岩出山は 伊達家の霊廟もありますね! 本題に戻りまして・・・ 奥の細道では・・・・本文と現代文 南部地方に続いている道を遠くに望み見て、岩手の里に泊まった。 小黒崎や美豆の小島を通り過ぎ、鳴子温泉から尿前の関に差しかかって出羽の国へ越えて行こうとした。となっています。 ...続きを見る

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2008/02/10 18:41
衣懸けの松 (一迫町)
車で巡る奥の細道 こんにちわ!平泉を後にして今度は尿前の関に向かうのですが途中金成(栗原市)を通り一迫町を抜けていきます。芭蕉の旅は日本海側を目指して新たな段階に入ったことになる。(地震の被害は大丈夫でしょうか?) 時期は梅雨の真っ最中でもあり、進めるときに進んでおこうと先を急ぎ、天気のよかったこの日、芭蕉の歩いた距離は50Km以上にもなった。「おくのほそ道」の旅で最も長い距離を動いた一日である。 ...続きを見る

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2008/02/10 18:01
毛越寺 (もうつうじ)
     車で巡る奥の細道 こんにちわ!今回の紹介は平泉にまだ居ますよ。平泉の最後になります。毛越寺(もうつうじ)これはもうえつじが濁ってもうつうじといったみたいです。 ...続きを見る

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2008/02/10 14:11
中尊寺
車で巡る奥の細道 こんにちわ! 今回は 松尾芭蕉の奥の細道 知らない方はこの辺りで華僑をを迎えるのではと 思っている方も多いんですが まだ半分もきていませんよ! 今回は 岩手県 平泉町 中尊寺の紹介です。 奥の細道 本文と現代文 中尊寺絵図 奥の細道絵巻-平泉 ...続きを見る

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2008/02/10 12:41
義経堂 (平泉)
                 ...続きを見る

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2008/02/08 20:45
卯の花清水 平泉
皆さんこんにちわ!今回もローカルな記事なのに ご訪問いただきまして 有難うございます。 今回の紹介は 平泉にある 卯の花清水です! 昔の絵図を見る 緊急事態で カメラのバッテリー切れで予備のカメラで撮影! ...続きを見る

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2008/02/07 11:09
無量光院跡 平泉
車で巡る奥の細道 こんにちわ!マイナーな観光なのに 訪問いただきまして 誠に感謝いたします。 平泉町の 無量光院跡の紹介です。 三代秀衡が造営した無量光院(むりょうこういん)は宇治平等院の鳳凰堂(ほうおうどう)を模している。その居館である伽羅(きゃら)の御所に隣接した秀衡寺院であった。 現在でも池跡・中島・堂礎が残っている。昭和27年の発掘調査の結果によると、東西に走る伽藍の軸線が東門・橋・中島・堂を貫いて、その先に金鶏山(きんけいざん)が望まれるという、壮大な寺院であったことが知ら... ...続きを見る

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2008/02/07 10:30
柳の御所跡 平泉
車で巡る奥の細道 今回は 平泉町の柳の御所跡に行くことにしましょう。 どうしてって? 奥の細道では秀衡の館跡は、今では田や野原に変わり果て、秀衡が造らせた金鶏山だけが、その形をとどめている。と言う事です。  平泉絵図 カメラの充電が間に合わず 緊急回避用の カメラで撮影したので 画質が落ちます。 ...続きを見る

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2008/02/07 10:01
配志和(はいしわ)神社 一関市
車で巡る奥の細道 こんにちわ!ガソリンの高騰でだいぶ節約して 回るようです。これでは景気は回復しませんよね!!物価をどんどん押し上げるんですよね、給料も物価に合わせて上ればいいのにね! 今回は 一関市の配志和神社(配志和の森の散歩)に芭蕉の句碑があるというので 行くことにしました。配志和神社近辺絵図 ...続きを見る

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2008/02/07 09:50
一関 二宿の地
           ■芭蕉奥の細道かるた   ■松尾芭蕉とその門流   ■芭蕉はどんな旅をしたのか  こんにちわ! 車で巡る奥の細道 今回は 岩手県一関市の 芭蕉二宿の地を尋ねました。 奥の細道では・・・本文と現代文 五月十三日(新暦六月二十九日)、昨日の天気が回復し、晴天となる。一行は、十時ごろ一関を立ち、平泉へ史跡探訪の旅に赴いた。奥州街道を二里ばかり歩いて平泉に到着し、隆盛を極めた奥州藤原三代や、当地で生涯を閉じた源義経の痕跡などを尋ね歩いた。資料参照 ...続きを見る

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2008/02/07 09:44
奥の細道行脚の碑 (岩手県花泉)
           ■芭蕉はどんな旅をしたのか   ■芭蕉の旅、円空の旅 こんにちわ! 車で巡る奥の細道 今回は 岩手県 花泉の 芭蕉行脚の碑を 尋ねました。 ...続きを見る

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2008/02/06 22:49
花泉町 金華山
車で巡る奥の細道 こんにちわ!岩手県(南部の国)に入ってきましたよ!途中かなり飛ばしてきましたよ。(2008年はユックリしています)R342で こんな看板を見つけました。 最初は 花泉町から 入っていきます。 ...続きを見る

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2008/02/06 21:04
登米町へ
車で巡る奥の細道今回は 登米市 登米町(この方のブログがいいかも)の紹介です。 ここで皆さん 地名の読み方ですが 宮城県(みやぎこれは皆読める)登米市(とめし)登米町(とよままち) 奥の細道では・・心細き長沼にそふて、戸伊摩と云所に一宿して、平泉に到る。 ...続きを見る

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2008/02/01 13:46
柳津 奥の細道記念碑 
こんにちわ!車で巡る奥の細道 今回は 柳津にあります、奥の細道の記念碑を紹介します。ここも通り道になりますから ちょっと立ち寄る感じで 尋ねるといいかも?! 河南の八雲神社を立つと すぐに 道の駅上品の郷(じょうぼんのさと)があります。温泉つきです、車でお泊りの方にはありがたい施設です。 ...続きを見る

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2008/02/01 12:40
河南町 八雲神社
こんにちわ!今回は石巻を発った芭蕉は 何処に向かったのでしょうか?とりあえず 北上川に沿って平泉を目指すんでしょう! 石巻を北上すると 河南町 ...続きを見る

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2008/02/01 12:35
住吉公園 (石巻)
こんにちわ!ガソリンの高騰にもかかわらず 頑張っていますか?僕はギブしそうです。今回は石巻市の 住吉公園の紹介です。 ...続きを見る

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2008/02/01 12:20
石巻
車で巡る奥の細道 こんにちわ!宮城県 石巻です、仮面ライダーの町でもあります。知ってました??町の中を走っていると ライダーの 像がありますよ。行った方と住んでる方は解りますよね! 松尾芭蕉は・・・・奥の細道では 平泉と心ざし、あねはの松・緒だえの橋など聞伝て、人跡稀に雉兎蒭蕘の往かふ道そこともわかず、終に路ふみたがへて、石の巻といふ湊に出 日和山公園 石巻市中心部のなだらかな丘陵地にある日和山公園。標高が56mあるため眺めがよく、旧北上川、石巻港、町並みなどが見渡せる景勝地... ...続きを見る

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2008/02/01 12:11
松島 五大堂
車で巡る奥の細道 こんにちわ!ついに芭蕉憧れの松島にやってきました。 松島は、宮城県の松島湾内外にある大小260余りの諸島のこと、それら諸島と湾周囲を囲む松島丘陵も含めた修景地区のこと。日本三景の1つに数えられている。 松尾芭蕉「奥の細道」より 松島湾本文と現代文  奥の細道画巻-舟で松島へ 奥の細道絵巻-松島湾 そもそも、ことふりにたれど、松嶋は扶桑(ふそう)第一の好風にして、およそ洞庭(どうてい)・西湖(せいこ)を恥ぢず。東南より海を入れて、江の中(うち)三里、浙江(せっこ... ...続きを見る

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2008/01/30 12:23
瑞巌寺  松島
       車で巡る奥の細道今回は瑞巌寺に 行ってみたいと思います。 奥の細道では・・本文と現代文 ...続きを見る

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2008/01/29 13:10
雄島の磯 松島
       車で巡る奥の細道 こんにちわ! 今回は松島の名前の由来となった雄島の紹介です。 数年前はあんまり訪れる人も少なかったんですが ここ最近は増えてきましたね。駐車場も昔は無料だったのに今は有料になっています。 でははじめましょう! 奥の細道では・・本文と現代文(雄島が磯)  松島への絵図    芭蕉翁絵詞伝-松島 ...続きを見る

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2008/01/29 12:46
塩釜の宿 宮城県塩釜市
       車で巡る奥の細道 こんにちわ!今回は 塩釜の芭蕉宿泊地 奥の細道の 本文と現代文 塩釜の宿絵図 塩釜の宿絵図2 現在のところ 訪問できていません。 ...続きを見る

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2008/01/28 13:55
塩釜神社
販売停止間近成功保証5万円付きお試し1年間凶暴シンプル情報起業マーケティング〜パソコンど素人でニートがライバルを蹴落としてまでも稼ぐ3か月で1616万稼いだ秘密 車で巡る奥の細道 こんにちわ!いい加減急がないと 春までに終われなくなりますね!08年スタートしたら 又色々と直すところが出てくるでしょうね? で、今回は塩釜神社です。 奥の細道 本文と現代文 塩釜神社本文と現代文 ...続きを見る

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2008/01/28 12:01
壺の碑(多賀城)
         ■奥の細道の踏査研究   ■錦江『奥細道通解』の研究 車で巡る奥の細道 こんにちわ!じゃないよね 随分間が空いたよね!ということで今回は壺の碑(つぼのいしぶみ)多賀城碑 日本三古墳のひとつです。 奥の細道では・・・本文と現代文 ...続きを見る

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2008/01/25 20:58
末の松山 (多賀城市)
車で巡る奥の細道 こんにちわ!今回は 多賀城市の末の松山です。・・はて?あっているのかな?? 八幡(やわた)の宝国寺裏の丘にある「末の松山」は、恋愛模様を象徴する歌枕として多くの歌に詠みこまれました。 松尾芭蕉は、「おくのほそ道」の行脚の途中ここに立ち寄り、無常を感じたことを書き表しています 奥の細道では・・本文と現代文 ...続きを見る

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2008/01/22 20:43
岩切東光寺 (宮城野)
車で巡る奥の細道 こんにちわ!今回は岩切の東光寺の紹介になります。 この辺りも08バージョンで作り直しが必要かとおもっています。・・が 通りすぎちゃった! ...続きを見る

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2008/01/20 14:29
陸奥国分寺 (仙台市)
  こんにちわ!車で巡る奥の細道 今回は 仙台市  (仙台旅日和にリンク)にある陸奥国分寺を紹介します。(リンクでホームページ見れば詳しく解りますがね!) ...続きを見る

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2008/01/18 08:29
榴岡天満宮 (仙台市)
こんにちわ! 車で巡る奥の細道 ガソリン高騰で 車で巡るのが きつくなってきたな?! 今回は 仙台市の榴岡天満宮に行きました。学問の神様なんですね! ...続きを見る

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2008/01/18 07:49
青葉城 (仙台)
車で巡る奥の細道 こんにちわ!いよいよ仙台(Sendai City)に来ました。 名取川を渡て仙台に入。あやめふく日也。旅宿をもとめて、四、五日逗留す。爰に画工加右衛門と云ものあり。聊心ある者と聞て、知る人になる。この者、年比さだかならぬ名どころを考置侍ればとて、一日案内す。 奥の細道では・・本文と現代文 仙台城下絵図  城下絵図(文化遺産オンラインより) ...続きを見る

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2008/01/17 11:31
かたみの薄 (笠島)
車で巡る奥の細道 こんにちわ!今回は中将実方朝臣(ちゅうじょうさねかたあそん)の墓の紹介です 奥の細道では・・本文と現代文 藤原実方は、平安時代、円融院(村上天皇第五皇子)や花山院(冷泉天皇の第一皇子)の寵(ちょう)を受け、歌詠みとして広く聞こえた宮廷花形の貴公子で、中古三十六歌仙の一人に数えられる。藤原道綱、道信や源宣方などとの親交や、清少納言など多くの女性たちとの交際が今に伝えられ、宮廷生活の交友歌や恋歌、贈答歌を数多く残している。 芭蕉も訪れようとしたんですが 降り続く雨の... ...続きを見る

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2008/01/15 11:25
館腰の道祖神(名取)
車で巡る奥の細道 こんにちわ!岩沼をたって館腰にいきます。 奥の細道では・・この辺りは記述がありませんでした。参考資料 ここの道祖神のそばに何かがあるんです。というより句を書いた棒があるだけですけどね! とりあえず いったんで出します。行きたい人もいるかも知れないから?? ...続きを見る

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2008/01/13 12:45
竹駒神社 (岩沼)
車で巡る奥の細道 こんにちわ!今回は岩沼市の竹駒神社の紹介です。 ...続きを見る

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2008/01/13 11:00
武隈の松(岩沼)
車で巡る奥の細道 こんにちわ!宮城県本格的に入りだしましたよ〜ん!んだんだ!てか?ようく紹介してけろじゃって!んだよな?? 宮城県の岩沼市の二木の松の紹介です。 奥の細道では・・本文と現代文  岩沼絵図 ...続きを見る

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2008/01/13 10:51
白石城
車で巡る奥の細道 宮城県の白石市に やってきました。 白石城の紹介です。 奥の細道では 鐙摺・白石の城を過、笠嶋の郡に入れば、(鐙摺や白石城下を通り過ぎて笠島郡に入った)割とたいした事を 書いていないんですね!白石城下絵図  白石城下絵図(文化遺産オンラインより) ...続きを見る

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2008/01/12 12:06
甲冑堂 (田村神社)
車で巡る奥の細道 こんにちわ!宮城県に入って2つ目の立ち寄り先です。 越河を出て4号線を北上するとまず最初に馬牛沼が左にあります。 馬牛沼から少し行くと 右に甲冑堂の案内標識があります。 坂を下る途中に 鐙すり石  越河斎川絵図 ...続きを見る

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2008/01/11 17:51
越河の諏訪神社 (宮城県)
車で巡る奥の細道 こんにちわ!宮城県に入りました。 まあ とりあえず 越河の(こすごう)諏訪神社に行きますか。 越河についてのこんな物がありました ...続きを見る

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2008/01/10 20:30
飯坂〜伊達の大木戸 (福島)
車で巡る奥の細道 こんにちわ!今回は国見町から宮城県にいきます! 奥の細道では・・本文と現代文 奥の細道絵巻-飯塚の里 医王寺をたって飯坂温泉駅に芭蕉をさがします。 ...続きを見る

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2008/01/08 20:13
医王寺 (飯坂)
車で巡る奥の細道 こんにちわ!今回は飯坂の医王寺です。 奥の細道では・・本文と現代文  福島絵図 奥の細道絵巻-月の輪の渡し ここは 医王寺前駅があってそこから狭い道を行くとあったんですが??道が狭い! 医王寺(説明はリンクで確認してください) ...続きを見る

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2008/01/06 16:44
文知摺観音の散策
せっかく来たんですから少し散歩しましょう! ...続きを見る

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2008/01/05 14:43
信夫文知摺観音
車で巡る奥の細道 こんにちわ!今回は信夫文知摺石の紹介です。 場所は福島市になります。 奥の細道では・・本文と現代文  文知摺石絵図 奥の細道絵巻-信夫文知摺石 古今集では、河原左大臣・源融が虎女との悲恋を「みちのくの 忍もちずり誰ゆえに みだれそめにし われならなくに」と読み、俳聖松尾芭蕉はこの地を訪れた際に、昔をしのび「早苗とる 手もとや昔 しのぶずり」の句を残しました。  境内には、源融と虎女の悲恋物語に登場する「文知摺石」や芭蕉の像・句碑、ほか沢庵和尚、正岡子規など... ...続きを見る

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2008/01/05 14:10
安達ヶ原ふるさと村
車で巡る奥の細道 こんにちわ!今回は観世寺の近くにあるふるさと村に歩いていきましょう! ...続きを見る

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2008/01/05 11:43
観世寺(安達ヶ原)
車で巡る奥の細道 こんにちわ!今回は二本松の観世寺の鬼婆の岩屋です! ここは4号線からも直ぐにいけます。 安達ヶ原絵図 奥の細道絵巻-二本松 ...続きを見る

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2008/01/04 20:15
阿武隈の川に沿って
車で巡る奥の細道 こんにちわ!安積山を後にして二本松の黒塚に向かうと最短ルートで設定した場合、阿武隈川の川沿いの道を走ることになると思います。 ...続きを見る

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2008/01/03 15:29
安積山 (郡山)
車で巡る奥の細道 こんにちわ!今回は郡山市(観光協会)の安積山に行きます。 奥の細道では 本文と現代文   奥の細道絵巻-花かつみを尋ねて 安積山絵図 芭蕉と曽良が訪ねた安積山は、JR東北本線の日和田駅を降りて、徒歩10分ほどのところにある小丘で、日和田駅から北へ600mほどの位置にある。この小丘は大正4年に安積山公園として整備され、市民の憩いの場として親しまれている。 ...続きを見る

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2008/01/03 11:48
山ノ井の清水 (片平町)
こんにちわ! 車で巡る奥の細道 片平町にあると言われた 山ノ井の清水が気になったので 回ってみました。 車ですからすぐです、芭蕉サンは歩きだった為に回ることが 出来ませんでしたが、 山ノ井伝説 (うぬめ物語)詳しい内容はリンクで確認して下さい。 万葉に詠われた場所です。 安積山影さへ見ゆる山の井の浅き心を吾思はなくに (万葉集 巻十六) 安積山の影を映す山の井の清水はあまり深くはありませんが、いつも私たちの心のように澄んでいます。わたしたちはこれでも精一杯、真心を込めておもて... ...続きを見る

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2008/01/03 11:07
十念寺 (須賀川)
車で巡る奥の細道 こんにちわ!今回は須賀川市(Sukagawa City)の十念寺(Jyunenji Temple)です。4月28日(6月15日)芭蕉が須賀川に滞在中、この寺に詣で、その足跡を残す句碑が建立されている。 ...続きを見る

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2008/01/02 23:05
芹沢の滝跡 (須賀川市)
車で巡る奥の細道 こんにちわ!今回は須賀川市の芹沢の滝跡を探しました。 実にこの表現が合っている、見つからないんです。 ...続きを見る

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2008/01/02 19:34
神炊館神社 (須賀川市)
車で巡る奥の細道 神炊館神社(諏訪神社) 須賀川市の諏訪神社に行って見ましょう!芭蕉が参拝した神社です。 4月22日から29日の滞在で 23日に参拝しています。 ...続きを見る

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2008/01/02 19:00
可伸庵 (須賀川)
車で巡る奥の細道 こんにちわ!今回は歩いて行きます。須賀川市役所からですよ!すぐですよ! 奥の細道絵巻-可伸 可伸庵は歩いていった方がいいでしょう。 ...続きを見る

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2008/01/02 18:00
芭蕉記念館 (須賀川)
車で巡る奥の細道 こんにちわ! 須賀川市に来ましたよ!芭蕉はここで4月22日から29日まで滞在します。 1689年6月9日〜15日(陽暦)の出来事です! 奥の細道では 本文と現代文   奥の細道絵巻-須賀川 須賀川絵図   須賀川の宿場で 等窮を尋ねたと なっています。 ここで少し芭蕉と須賀川について見てみましょう! まずは市役所の記念館を見ます。 ...続きを見る

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2008/01/02 17:14
乙字ヶ滝(玉川村)
車で巡る奥の細道 こんにちわ!年も明けて こちらもみちのくに入りだしました!今回は須賀川市(観光協会)の乙字ヶ滝に行きます。 芭蕉は須賀川滞在の最後に回りましたけど ...続きを見る

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2008/01/02 10:35
かげ沼 (鏡石)
こんにちわ!車で巡る奥の細道今回は鏡石にあるかげ沼を紹介します。 奥の細道の 本文と現代文 矢吹の絵図   かげ沼の絵図  奥の細道文学館より かげ沼と云所を行に、今日は空曇て物影うつらず。 ...続きを見る

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2008/01/02 09:26
小峰城
こんにちわ!車で巡る奥の細道 白河市の小峰城を紹介します。 この小峰城は、1340年に結城親朝が小峰ヶ丘に築城したのが始まりこの結城氏は信長の野望にも登場するように戦国時代まで生き延びますが、江戸時代になると織田信長の家臣・丹羽長秀の息子・丹羽長重が初代藩主として入城。4年の歳月をかけて、今の近世城郭である小峰城を築城します。 その後、合計で7家(丹羽、榊原、本多、奥平、結城、久松<松平>、阿部)21人の藩主によって統治され、その中には飢饉の時に餓死者を出さなかったという松平定信もいま... ...続きを見る

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2008/01/01 17:00
南湖公園
                     ■「おくのほそ道」私紀行     ■芭蕉の音風景          ■芭蕉二つの顔 車で巡る奥の細道 南湖公園に立ち寄って見ました。 福島県 白河市 奥の細道は次は何処に行くんでしょうか? 芭蕉さんということで、 私は南湖公園と南湖神社に行ってみました。 ただし1801年に作ったものですから 芭蕉の時代にはありませんでした。 ...続きを見る

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2008/01/01 16:41
宗祇戻しの碑
車で巡る奥の細道 こんにちわ!今回は宗祇戻しの碑を尋ねて見ました。 芭蕉関連白河の資料(参考に) ...続きを見る

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2008/01/01 14:03
金売吉次兄弟の墓 (白河)
   車で巡る奥の細道 こんにちわ!今回は 白河にある 金売吉次兄弟の墓を回ってみました。 芭蕉が回ったかは定かではありませんが 僕は車ですから時間はそんなに掛からないでしょう。 金売り吉次の墓絵図  奥の細道文学館より 駐車場もちゃんとありました。 ...続きを見る

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2008/01/01 13:50
庄司戻しの桜(霊桜碑)
車で巡る奥の細道 こんにちわ!奥の細道も東北に入り始めました! 白河の関を発つとすぐに 庄司戻しの桜を通ります。よく見てないと通り過ぎますよ!? 撮影をしてきました、サクラは咲いていませんが。 ...続きを見る

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2008/01/01 13:43
 白河の関
1689年6月7日(陽暦)の 出来事! 車で巡る奥の細道 こんにちわ!車でシリーズもついに白河の関まで来ましたよ!黒羽が最初の山でしたから とりあえず一つの山は越えました? それでは奥の細道では・・本文と現代文 白河の関絵図  奥の細道文学館より  芭蕉翁絵詞伝-白河の関 ...続きを見る

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2007/12/31 12:16
境の明神
車で巡る奥の細道 こんにちわ!今回で栃木県は最後になります!白河の関に向かう途中は境の明神になります! 国道294号の県境に境の明神があります。 境の明神絵図  奥の細道文学館より ...続きを見る

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2007/12/30 15:37
遊行柳
車で巡る奥の細道 こんにちわ!今回は芦野の遊行柳の紹介です! 奥の細道では・・本文と現代文 遊行柳絵図  奥の細道文学館より ...続きを見る

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2007/12/30 12:39